サントリー「極の青汁」のケルセチンプラスについて

サントリーウエルネスの「極の青汁」に採用されている原料は熊本の阿蘇で栽培されている大麦若葉、鹿児島県屋久島の明日葉、宇治の煎茶、愛知県の抹茶などなどです。

更にケルセチンプラスも配合されています。

「ケルセチンプラスって何だろう?」と思われている方もいらっしゃるかと思います。

「ケルセチンプラス」というのはケルセチンという成分をさんとりーの技術によって体が吸収しやすいようにしたものです。

健康志向で抗酸化成分に詳しい方ならご存じかも知れませんが、「ケルセチン」というのはとても抗酸化作用が強いポリフェノールです。

でも、このケルセチンはそのままだと身体に吸収されにくいんです。

ですので、サントリーウエルネスはケルセチンを吸収されやすいように糖分を付け「ケルセチンプラス」に加工して極の青汁に配合しています。

こうすることによってケルセチンの吸収率がアップします。

極の青汁は、野菜不足を解消してくれると共にケルセチンプラスにより、更に健康パワーをアップされた青汁だと言えるでしょう。